大人気オンライン麻雀ゲーム、それがこの『Maru-Jan』。全自動麻雀卓「NINJA」を再現し、細部まで作り上げられた牌グラフィック、牌を捨てる音や点棒を受け渡す音などもリアルに表現している。さらに牌が穴に落ちる順番と詰まれる場所とに関係があることまで突き止めた、まさに実際に卓を囲った感覚で麻雀が楽しめるゲームなのだ。
雀荘の臨場感を実現した究極のオンライン麻雀
リアルなグラフィックで再現された牌、点棒、全自動卓の動きは牌の混ざり方まで緻密に再現。さらに対局中の音までこだわった究極のオンライン麻雀。オンラインゲームなので自宅にいながら、全国のプレイヤーとすぐに対局が可能。プレイ料金は東風戦が1ゲーム80円相当、東南戦が1ゲーム150円相当、三麻が1ゲーム100円相当。1位のユーザーは無料でゲームを続行できる特典がつくので、勝ち続ければ無料で遊ぶことができる。
▲自宅にいながら雀荘の雰囲気を楽しめる『Maru-Jan』。勝てば無料で遊ぶこともできる。
リアルさを追求したグラフィック
「Maru-Jan」の最大の魅力は何と言ってもリアルさを追求した牌や卓のグラフィック。牌の材質、透明度、光の反射や透過までも計算し1牌1牌手作業で作り上げているため、より美しく、よりリアルな麻雀を遊ぶことができる。また、和了時に手牌が拡大表示されるカットイン演出により牌が見やすく、勝敗がついた時の迫力が増している。
▲大迫力の手牌サイズ
▲全自動卓の動きを再現(左)、点棒支払いなど細部までもリアルに(右)
プロリーグの登場により幅広いプレイが可能に!
「Maru-Jan」には、配牌を取り始めた山の席のその局の点数受け渡しが倍になる「割れ目卓」や、三人で遊べるお手軽さやスピード感が魅力の「三雀卓」などのシステムがあり、その時の気分に応じたプレイが可能だ。
また「Maru-Jan Version15」からは“丸雀プロリーグ”も登場!!“丸雀プロリーグ”では1期=6節(約3か月)とし、「選抜クラス」と「天位クラス」に分かれクラスごとに総合成績を競い合う。リーグ参加者はD2リーグからスタートし上位のリーグを目指していくが、天位クラスの優勝者には栄えある「丸雀最高位」の称号が与えられる。またA1・A2リーグに所属できるようになるとオンライン麻雀プロ免状も発行している。
「Maru-Jan」をはじめてオンライン麻雀プロを目指そう!
▲丸雀プロリーグ