もしも大昔のあの時代に、インターネット検索があったとしたら、どんなワードがランクインしたのか!?そんな知らなくていい謎をここで明らかにしていきます!
幕末時代にもしインターネットがあったら??ということを調べてみたいと思います。文明開化を予感する大量破壊兵器に乗り込んだ、坂木青馬さんにお話を聞いてみました!
※このキャラクターはフィクションです
拙者、坂木青馬と申す。嫁姑同盟など数々の偉業を成した幕末の志士じゃ。
その拙者がランキングを紹介していくぜよ!
1位は「新撰組 巡回ルート」じゃき!池田屋付近は確実にアウトじゃな。 みな斬られとうないから、出かけるだけで一苦労じゃ。怖いから拙者は家から一歩も出ん!
2位は「メリケン 行き方 密航」ぜよ!ぬぬぬ、メリケンに憧れるのはわかるが、密航を目論むとは!
かような情報を発信する裏サイトは閉鎖してくれるわ!
3位は「新撰組 募集 -切腹」じゃ!これはマイナス検索じゃな。半角ハイフンが前についたワードは検索結果から省かれるんだぜよ!
新撰組にはなりたいけど切腹する度胸はないというみなの気持ちがよう現れておるわ。その気持ち、わかるぜよ。
4位に「西郷隆盛 トップブリーダー」がランクインぜよ!西郷どんは薩摩一の愛犬家で有名じゃ。
ちなみに飼っとる犬はハチ公じゃないぜよ。拙者は無論、間違えておった。拙者の人生は恥の上塗りじゃ。
5位は「ぜよ じゃきに 意味」!え、それ拙者の言葉使いぜよ?今までわからんかったんだぜよ?
先に言えじゃきにだぜよ!すまん、今のわざと使ったわ。拙者も意味はわからん。
気になる幕末時代ワードを今すぐ検索ぜよ!


















