IPv6

IPv4アドレスの枯渇時期が近づいています・・・
IPv6への移行は、OCNにご相談ください

2001年6月より、世界初の本格的商用IPv6サービスとして「OCN IPv6トンネル接続サービス」を
日本全国で開始。OCNにはIPv6サービスの豊富な運用実績があります。

OCNではIPv4とIPv6をまったく同じネットワーク上で同時に動かしている(デュアルスタック)ため、IPv6接続サービスは、IPv4のサービスとほぼ同等の品質を実現しています。デュアルスタックならではの難しさもありますが、長い運用実績の中で培ったノウハウにより、IPv4とIPv6が共存したネットワークを安定して運用できるレベルにあります。

OCNバックボーンは、800万人(2010年5月末現在)のユーザ基盤を支えるために、すべての回線・機器で信頼の冗長構成を取っています。世界最高水準のインターネット接続サービスがIPv6のネットワークでもご利用いただけます。
法人向けOCN回線サービスでは、IPv4アドレスとあわせてIPv6アドレスをご利用いただけるサービスを提供しております。
IPv6デュアル対応サービス
IPv4/IPv6デュアルスタックが利用可能なサービスです。























